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つまらない悩みかも |
昨日は「なまくら消閑堂」店主の「ターザンN−JACK」氏と
買い物→ビリヤード→飲み
という素晴らしい休日を過ごしました。
↑↑↑↑↑↑ 昨日の主な戦利品。
水樹奈々のアルバムを買ってしまった(≧∇≦)もはやコンプリートするのは時間の問題。
そしてついに、「涼宮ハルヒの憂鬱」を購入。オレが歴史モノ以外の本を購入するのは果たして何年振りであろうか・・・・・・
っていうか、このラインナップは、いわゆる「オタ」の分類ではないだろうか???
たとえば、仲の良い同期に対して
「ボクの趣味はテニスとピアノです。」
と言うのと、
「水樹奈々と涼宮ハルヒが好きです。」
と言うのでは、どちらが好感度が高いか。わざわざ考える必要も無い。
普段は、テニスとピアノが趣味のおとなしい会社員を演じて毎日を無難に過ごしているけど、 実はELTのCDをコンプリートしていて、 城や合戦場の写真を編集して新聞記事を切り抜きする歴史マニアで、 「水樹奈々が結婚したらどうしよう」と考え始めると夜も眠れぬ盲目的な水樹信者で、
いったい、素の自分をどこまで出せばいいのか、悩ましい毎日(+ρ+)
どうやら、「オタ」というのは一般的にネガティブイメージらしい。一方で「マニア」というのはその道に通暁した人を指し、例えば法学部の教授は「法律マニア」だろうし、政治家は「政治マニア」だろう。
でも、それがアニメやマンガやゲームの話になると、「マニア」ではなく「オタ」に分類されるみたい。
ただ、これには例外が多数存在する。例えば、ゲームの話でも「マリオ」が絡むとオタではなくなる。すごいぞ!ヒゲおやじ! 他にも、ドラゴンボールはアニメだけど、オタには分類されない。
やっぱり、「マニア」と「オタ」に明確な線引きも定義も無い。この点が非常に悩ましい部分だと思う。
以上、ターザンさんとの会話再現でしたm(_ _)m
テーマ:涼宮ハルヒの憂鬱
- ジャンル:アニメ・コミック
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